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株式会社オフィス内山
2017年03月14日 [物件詳細]

麻布狸穴ヴィンテージレトロマンション

ヴィンテージマンション第2弾
リノベして住まう。レトロ感がたまらない。
今回ご紹介物件は、「六本木一丁目」、「麻布十番」両駅からともに徒歩8分の昭和43年8月に建てられた秀和レジデンスシリーズ″の「秀和狸穴レジデンス」4階です。
秀和狸穴レジデンス
平成22年に大規模修繕工事が実施され、平成28年には各住戸の玄関ドア・サッシの交換工事も行われ、現代の快適性を備えた、ヴィンテージレトロマンションとして生まれ変わりました。「不動産購入」に情報を掲載致しました。
インテリア
ヴィンテージマンションと呼ばれるには定義があるようです。
@都心の人気エリア、立地が良い
A築後10年以上経ている
Bハイグレード住居用物件
Cデザイン性が高い
D管理状態が良好、メンテが行届いている
上記の条件を踏まえて、一般的に知名度が高く、住むこと自体にステータスとしてとらえられていること。
・・・らしいです。
所有者(入居者)の感性や愛情を感じます。ヴィンテージレトロマンション、是非、大事になさってください♪。
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